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ブルース・カントリーに関する商品


これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー

これがSHM-CDだ!2 ロック/ソウル/ブルースで聴き比べるサンプラー

ホントに自然なものなのか人工的に作り上げたものなのか・・・・

聴き比べると・・・『うん!!
確かに』・・・となるが

なんか変な感じがする。
テレビなんかでもっと詳細を言えばわかるが・・・・


僕は聴き比べる以外に、指先で軽く叩いたり、すかしてみたり、してみた・・・。
違いは無い!!!!!
・・・・・・・・・・と思ったが、びみょ〜にあった!

1.SHM-CDと普通CDをすかしてみたら、普通CDのほうが若干透けて見えた。

2.SHM-CDと普通CDを軽く叩いてみたら、SHM-CDのほうが音が高い・・・!?


携帯オーディオプレーヤーのリマスターモード(D-snap)でリマスターCDをかける。SHMでも同じことをする。

結果、同じに聞こえる。

以上






楽曲としては☆5をやりたいところ!!!

だって古い音楽が好きだから!
アニマルズが入ってるのは良い!!


CDツイン いーっぱい! 英語のうた 全60曲

CDツイン いーっぱい! 英語のうた  全60曲

息子と一緒に歌えるCDを探していました。
アメリカ英語で全曲歌われています。
家族でドライブの時に大合唱です。

日本の童謡が最後に少しだけ入っていますが、
これらは必要ないかなぁなんて思いました。
その分他の英語の童謡を入れて欲しかったです。
なので厳しく☆4つにしました


ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック

ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック

1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。                                                                           また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。


ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.

マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。
観てから聴くか?聴いてから観るか?
音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか?
といったらやっぱり???ではないか。
このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。

スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、
「動いてるよぉ〜!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、
ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。
こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか?

スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、
ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。


ゴールド

ゴールド

あるラジオ番組で爆笑問題の太田光が「セリーヌ・ディオンなんてたいした歌手じゃないよ。カーペンターズの方がよっぼど素晴らしい」旨の発言をしていた。私は「調子に乗ってなーにを馬鹿な」と思って聞き流したが、試しにこれをレンタルで借りて聴いてみた。
いやーぶっとんだ、ぶっ飛んだ。決して張り上げずかつ説得力あふれるカレンのボーカル。その声の魅力を最大限に活かす為の全く無駄が無く本当に必要最小限なバック。しかも駄作が全くない(まあベストだから当然と言えば当然だが)。この完成度の高さは一体何だろう。昔だって聴いてたのに当時の私は「まあ悪くないね」程度でカーペンターズの真価をまるで理解していなかった。これはポップミュージックのある意味究極の到達点ですな。
参りました。現在、過去のミュージシャンにはこんな宝石がいったいいくらいるのか?
そんな宝石達(例えば、トッド・ラングレンとか、、)を捜しにいそいそとレンタル屋に通う今日この頃です。全部は買えないからね。


Takin' My Time

Takin' My Time

 リトル・フィートのメンバーと共演し、現在のボニーのスタイルの基礎を築いた
アルバムです。プロデュースは、前作で好サポートをしていたジョン・ホール
が担当していて、アルバム全体にファンキーなリズムを配置しています。歌に
自信がでてきたのか、ジャズ系シンガー・ソングライター、ベン・シドランが大きく影響
を受け、スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲンも多分、影響されているであろう
モーズ・アリソンの曲"Everybody's Cryin' Mercy"を歌っているのが注目されます。
" I Feel the Same"でのロウェル・ジョージのスライド・ギターは、当時は考えられない
ような斬新なフレーズでショックを受けました。難しいことをやっている訳ではなくて
通常のスライド・ギタリストの発想では出てこない「こんなんもあり?」というコロンブス
の卵的な演奏です。ボニーもこの後、彼の影響を受けたエレクトリック・スライドを習得
していくことになります。その他奇才ヴァン・ダイク・パークスの参加によるカリプソ曲
があったりして、音楽の幅を広げています。スライド・ギター好きの人には
" I Feel the Same"は必聴です。この曲だけのためにアルバムを買う価値はあります。
最初のLA録音アルバム。


ザ・ベリー・ベスト・オブ

ザ・ベリー・ベスト・オブ

ホール&オーツのベスト盤は輸入盤を含めて何枚も出ていますが、
彼らの代表曲が全て収録されている点でこのベスト盤が最高です。
80年代、『Best Hits USA』を観ていた世代にはお馴染みの曲のオンパレードです。
それだけホール&オーツには大ヒット曲が多いわけですが、
リアルタイムで聴いていなくても、CMなどで頻繁に使われていますから、
どこかで耳にしたことのある曲だらけです。
30年経ったいま聴いてもまったく色褪せていないどころか、聴く度に新たな魅力が出てくる。
そんなベスト盤です。


Give It Up

Give It Up

ファースト・アルバムはアマチュアの自主制作盤のような雰囲気でしたので、
このアルバムが本格的なデビュー盤と言えるかもしれません。なんといっても
エリック・カズの名曲"Love Has No Pride"を世に知らしめたアルバムです。
その他ジャクソン・ブラウン等シンガー・ソングライターの曲を多く取り上げていて
ブルース色は、ほとんどなくなっています。ブルースでは売れない、とレコード会社
が考えたからでしょう。ポップな仕上がりです。しかしその中で唯一の本格的
ブルース曲"Love Me Like a Man"でのボニーのギターは見事で、トーン、
フレーズ、ピッキングとも文句なしの名演ですね。最近はスライド中心ですが
指弾きでも実力者であることが分かります。また2曲ギターでサポートしている
ジョン・ホールのプレイが素晴らしいです。彼のようにでしゃばらず繊細なギター・ソロの
弾ける人はあまりいません


Dreamgirls [Music from the Motion Picture]

Dreamgirls [Music from the Motion Picture]

映画のサントラとは思えないできばえ。
この1枚だけでも十分に秀逸な作品ばかりです。
彼女たちのパワフルで伸びのある歌声は、耳に心地よく、
心に響きます。


コンプリート・レコーディングス

コンプリート・レコーディングス

ぜひ大音量で聞いてみてください・・・
2冊もついているぶ厚いブックレット(歌詞・対訳付)の一節にそうあります。
そこでそのとおりにしたところ、普通の音量で聞いた時と全く印象が変わり、驚きました。
現代の、ドラムやベースがしっかりしたロックを聴きなれていると、ギター一本で歌う彼の曲は確かに最初「地味」に聴こえました。
しかし大音量で聴くと(もちろん普通の音量でも素晴らしいですが)まるで彼の魂の叫びが直接胸になだれ込んでくるようでした。本当に驚きでした。

波乱で短いロバート・ジョンソンの生涯でレコーディングされた、別テイクも多数含むほぼ全ての曲が2枚のCDに収められています。
私は最近ブルーズに目覚めた初心者ですが、マディ・ウォーターズの次にこれを購入し、感動してもう何度も繰り返し聴いています。
私も、CREAMの有名なカヴァー(というよりアレンジ版)『クロスロード』が大好きで、元になった曲に興味を持ち、とある番組で少し流れてとても良かったので購入しました。
その『クロスロード・ブルース』をはじめ、遥か昔の南部の風景が見えるような、20代とは思えない切ない歌声とギター。時折小さく聴こえる「カチ、カチ」という音は、ボトルネックが当たる音なのでしょうか。そんな小さな部分も含め、聴けば聴くほど様々な表情を見せてくれるアルバムです。
ブルーズ入門者にも聴き込んだマニアにも、ブルーズやロックに興味を持つ全ての人に聴いてほしい、音楽の原点がここにあります。


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